会社の沿革
1995年10月
ICG インターナショナル・リミテッド(BVI)設立。
ICG インベストメント・マネジメント(アジア)リミテッド設立。
ICG インベストメント・マネジメント(スイス)リミテッド設立。
(後にICG インベストメント・マネジメント(ヨーロッパ)に社名変更)
1995年10月

ICGグループがスイスのプライベートバンク、スカンジナビア銀行スイスのエクスターナル・マネジャーとなる。(バンク・エドワード・コンスタントを経て、現EFG バンク)

1996年6月
ICG アジア 香港証券先物取引委員会(SFC)より認可。
Investment Adviser – IAC 001047
Commodity trading adviser – CTAC 000181
1997年10月
英GAM(グローバル・アセット・マネジメント)社とファンド販売における業務提携。
1998年7月
ICG レポート東京事務所 開設。
ICG レポート(日本語版)発行開始。
1999年5月
英Man Investments 社とファンド販売における業務提携。
2000年2月
米INVESCO 社とファンド販売における業務提携。
2004年12月
ICG 大阪駐在員事務所 開設。
2005年6月
ICG アジア 香港証券先物取引委員会(SFC)から認可のInvestment Adviser とCommodity trading adviser をType4-Advising on Securities に移行。
2005年12月
スイスのプライベートバンク、ピクテ銀行のエクスターナルマネジャーとなる。
2007年7月
ICG アジア 香港証券先物取引委員会(SFC)からType9-Asset Management の免許取得。
2008年3月
Gold Nugget Fund を設立、運用開始。
ICG アジアがファンドマネジャーとなる。
2009年6月
Genesis Clean Tech Fund を設立、運用開始。
ICG アジアがファンドマネジャーとなる。
2010年2月
ICG レポートが、ツイッタ―を開始。
2012年10月
イスラエルと日本企業の合弁事業アドバイス 開始。
世界シェアトップか特殊技術を有する日本企業と
イスラエルのハイテク企業の合弁事業への投資。
2013年1月